三菱UFJ投信

三菱UFJ投信「三菱UFJバランス・イノベーション(債券重視型)/(株式抑制型)/(株式重視型)/(新興国投資型)

個 別

廣地貴志氏 野尻広明氏

三菱UFJ投信が設定・運用している「三菱UFJバランス・イノベーション」では、2013年10月25日設定の「株式抑制型」「株式重視型」「新興国投資型」に続いて、14年12月25日設定で新たに「債券重視型」が加わった。

続きを読む>>

純資産残高1000億円の大台を突破 三菱UFJ投信「eMAXIS(イーマクシス)」

個 別

土生英樹氏

三菱UFJ投信がネット投資家中心に提供しているインデックスファンド・シリーズ「eMAXIS(イーマクシス)」の純資産残高がこのほど1000億円の大台を突破した。同ファンドは幅広い品ぞろえと低信託報酬に特徴がある。

続きを読む>>

欧州REIT・不動産関連株、息の長い上昇期待 三菱UFJ投信「三菱UFJ/AMP 欧州リート・不動産関連株式ファンド」

個 別

冨田道也氏 中井和弘氏

三菱UFJ投信は3月25日に「三菱UFJ/AMP 欧州リート・不動産関連株式ファンド(3カ月決算型、年1回決算型)(愛称:欧州ロード)」の設定・運用を開始した。ともに足元の基準価額は1万円を超え、幸先の良いスタートを切っている。

続きを読む>>

日本「ゴールデン・サイクル」到来! 三菱UFJ投信「投信セミナー2014」開催 

概 況

三菱UFJ投信は2月7日、投信販売会社向けに「投信セミナー2014」を開催した。第1部では三菱UFJモルガン・スタンレー証券参与、同社景気循環研究所長の嶋中雄二氏が「内外景気展望」について語り、第2部では投信運用会社らが今後注目される運用戦略について語った。

続きを読む>>

「東京圏」の経済活性化で恩恵受ける企業に着目 三菱UFJ投信

個 別

種本周二氏 中井和弘氏

日本経済は東京(東京圏)が中心という意識があるため、投資信託でも、日本株ファンドといえば、東京圏を含めた日本全体を投資対象とするのが普通のイメージだ。ことさら東京圏という枠組みをはめることは少ない。しかし、「東京圏」という切り口にすると、また別の視点が出てこないか。三菱UFJ投信は来年1月17日に、単位型の日本株投信である「三菱UFJ 東京関連ファンド(米ドル投資型)/(円投資型)2014-01(愛称:東京Wランナー)」を新規に設定する。

続きを読む>>

三菱UFJ投信 「三菱UFJ/ピムコトータル・リターン・ファンド<米ドルヘッジ型><為替ヘッジなし>(年1回決算型)(毎月決算型)」

個 別

佐々木康平氏

ピムコ(PIMCO=Pacific Investment Management Company LLC)と聞けば、知る人ぞ知る債券運用の最大手で、ピムコグループを率いる共同CIO(最高投資責任者)のビル・グロース氏は「債券王」の異名をとる。同社に対する外部機関から評価も高く、これまで債券ファンドの部門で数々の輝かしい賞を受賞している。

続きを読む>>

本格回復する投資環境とNISAを見据えた運用戦略 三菱UFJ投信 販社向けセミナー[後編]

個 別 概 況

図1

三菱UFJ投信は7月5日に販売会社向け勉強会を開催。4人の担当部長により相場見通しと、NISA(小額非課税制度)の本格スタートを見据えた運用戦略などが語られた。前編(7月30日付掲載)に続く今回は債券運用部長の山本隆司氏、株式運用部長の筋野裕二氏、委託運用部長の笹井泰夫氏による講演内容を抜粋して紹介する。

続きを読む>>

国内株式市場は長期上昇相場へ 三菱UFJ投信 販社向けセミナー[前編]

概 況

三菱UFJ投信 戦略運用部長 宮崎高志氏

三菱UFJ投信は7月5日、「本格回復する投資環境とNISAを見据えた運用戦略」と題した販売会社向け勉強会を開催。4人の担当部長による相場見通しと運用戦略などが語られた。今回は戦略運用部長の宮崎高志氏による講演内容を抜粋して紹介する。

続きを読む>>

注目される「マルチセクター債券運用」 三菱UFJ投信

個 別

投信会社や販売会社は、NISA(ニーサ、少額投資非課税制度)向けの商品ラインアップの強化を進めている。その一環として、三菱UFJ投信は31日に、「バリュー・ボンド・ファンド/(毎月決算型)/(年1回決算型)(愛称:みらいの港)」を新規設定する。

続きを読む>>

NISA対応ラインアップ/販売会社への提供準備整う 三菱UFJ投信

個 別 概 況

三菱UFJ投信は7月に「コアバランス」を新規設定する。日本版ISA(少額投資非課税制度)であるNISA(ニーサ)向けの新ファンドの1つとして今後地方銀行を中心に展開していく。同ファンドは、各マザーファンドなどを通じて、日本を含む世界各国の株式、公社債および短期金融資産に実質的な投資を行なう。投資比率は世界の金利や株価動向と市場の変動などに応じて適宜変更する。新ファンドを立ち上げる背景や考え方については同社執行役員の小島暁介氏、同ファンドの仕組みや特徴、強みなどについては同社戦略運用部長の宮崎高志氏に聞いた。

続きを読む>>

本邦初、ETFに「NISA」の愛称 リスク抑えた長期投資専用商品 三菱UFJ投信 リスコン5&リスコン10

個 別

佐々木康平氏

来年1月にスタートするNISA(少額投資非課税制度)への投資家の関心が日増しに高まる中、「NISA向け」の愛称を冠した国内初のETF(上場投信)が登場し、注目を集めている。といっても、新規上場銘柄ではなく、既上場ETFの話。新たに愛称を付した狙いや背景。そして、このETFが、なぜNISA向けに適しているのかなどについて、三菱UFJ投信営業企画推進部企画グループ兼経営企画部海外事業推進室マネジャーの佐々木康平氏に話を聞いた。

続きを読む>>

日本版ISA制度「NISA (ニーサ)」への取り組み 三菱UFJFG全体で全力を挙げてサポート

個 別

三菱UFJ投信 執行役員 営業企画推進部長 大平恒敏氏

日本版ISA(少額投資非課税制度)に対する関心が高まっている。日本証券業協会は4月30日に愛称を「NISA (ニーサ)」と決めた。日本版ISAは、毎年100万円を上限とし、最大500万円までの投資から発生する配当金や売却益が非課税になる「少額投資非課税制度」のこと。2014年1月から導入が予定されている。

続きを読む>>

中長期的なトータル・リターンを追求 「世界高利回り社債ファンド」(為替スマートヘッジ) 

個 別

三菱UFJ投信 商品企画部開発グループチーフマネジャー 大泉守氏

三菱UFJ投信は20日に「世界高利回り社債ファンド」(為替スマートヘッジ)を設定する。同ファンドは、販売の主流となっている高めの分配金を支払う毎月分配型ではなく、決算頻度を抑え、中長期的な資産形成をメーンに打ち出した商品。また、柔軟な為替ヘッジ戦略にも特徴があり、その点で日本ではまだ数少ない商品性を持ったファンドだ。そこで、同ファンドの設定の背景や、特徴、仕組み、為替戦略などについて、同社商品企画部開発グループチーフマネジャーの大泉守氏に聞いた。

続きを読む>>

豪社債とハイブリッド証券に着目  三菱UFJ投信「三菱UFJ/AMP オーストラリア・ハイインカム債券ファンド(毎月決算型)」(愛称:カンガルー・ジャンプ) 

個 別

三菱UFJ投信 商品企画部 開発グループシニアマネジャー 渡部猛氏

相対的な利回りの高さと豪経済の安心感が魅力 商品企画部 開発グループ シニアマネジャー 渡部猛氏に聞く 三菱UFJ投信は7日、追加型の海外債券ファンド「三菱UFJ/AMP オーストラリア・ハイインカム債券ファンド(毎月決…

続きを読む>>

家計マネー、リスク回避志向が鮮明  投信トレンドは移ろいやすく「乗り換え」頻繁 三菱UFJ投信「投信セミナー2012」  投信リサーチ&コンサルティング室 大木文雄氏

概 況

投信リサーチ&コンサルティング室 大木文雄氏

近年、家計におけるマネーフローは激変。不動産など「非金融資産」から、預貯金など「金融資産」へのシフトは明らかで、投信業界も大きく変貌を遂げてきた。三菱UFJ投信は先ごろ、販売会社向けに「投信セミナー2012」を開催。今回…

続きを読む>>