三井住友アセットマネジメント

「コアラップ」人気急上昇 三井住友トラスト・アセットマネジメント

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賀來芳彦氏 草薙辰夫氏

三井住友トラスト・アセットマネジメントが設定・運用している「コア投資戦略ファンド(安定型)/(成長型)、コア投資戦略ファンド(切替型)」の純資産残高が拡大している。昨年10月に合計2,000億円を突破、今年1月末には3,000億円まで拡大している。

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カジノを含むIR(統合型リゾート)を投資対象とした日本初の公募投信が誕生

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宗正彰氏、藤井徹也氏

三井住友アセットマネジメントの投信ブランド「YOURMIRAI(ユアミライ)」のシリーズ第4弾は「カジノを含む統合型リゾート」。国内には約5000の公募投信があるものの、「リゾート」を切り口にしたファンドはほかに存在しない。ファンドの発起人に設定の背景を聞いた。

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「三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン(愛称:椰子の実)」 三井住友アセットマネジメント

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橋爪謙治氏

アジアの株式市場が戻り基調だ。昨年は調整に見舞われたインドネシアやタイの反発が鮮明になっているほか、台湾は約6年ぶりの高値水準を回復した。インドやマレーシアのように史上最高値を更新したところもある。そんなアジア好調の恩恵を効率良く享受するのが、「好配当」銘柄に厳選投資を行う「三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン(愛称:椰子の実)」だ。ファンドの特長や運用状況を聞いた。

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「アジア好利回りリート・ファンド」三井住友アセットマネジメント

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秋山悦朗氏

昨年は米国の量的金融緩和縮小(テーパリング)観測を契機に苦戦を強いられた新興国市場。足元では不透明感も払しょくされて順調回復が確認されている。中でREIT(リート、不動産投資信託)への注目が高まっており、2011年9月に設定された「アジア好利回りリート・ファンド」の残高は直近1年間で12億円から455億円に急拡大している。

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「日本再興戦略株式オープン2014(愛称:なでしこ)」 三井住友AM 新規設定

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アベノミクスの成長戦略に着目した第3弾ファンドの概要と設定の背景を聞いた。

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成長持続性、4指標で判断 ニッポン持続成長株ファンド(限定追加型)3月14日設定 三井住友アセットマネジメント

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上村孝広氏 三角慎氏

三井住友アセットマネジメントは3月14日、「ニッポン持続成長株ファンド(限定追加型)」を設定する。成長の持続性が高いとみられる日本株に投資する同ファンドの主な特徴などについて、株式運用グループの上村孝広シニアファンドマネージャー(写真左)と、投信営業第三部の三角慎シニアマネージャー(写真右)に話を聞いた。

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2013年リターンNo.1で注目度急上昇 「JASDAQ-TOP20指数ファンド」 三井住友アセットマネジメント

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宗正彰氏 藤井徹也氏

一昨年末から上昇が続く日本株だが、とりわけ元気なのが新興市場だ。中でも、三井住友アセットマネジメントが運用する「JASDAQ-TOP20指数ファンド」は2013年、1年間のトータルリターンが292.34%と、ETF(上場投信)および投資法人を除く国内公募投信約4800本の中で1位に輝いた。同ファンドの魅力を、投信営業第一部担当部長の宗正彰氏、商品部マネージャーの藤井徹也氏に聞いた。

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業界初レバレッジ2.5倍「マキシマム・ブル」シリーズ誕生 三井住友アセットマネジメント ブル型ファンド新規設定

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投信営業第一部 担当部長 宗正彰氏、商品部 マネージャー 藤井徹也氏

三井住友アセットマネジメントは9日、「YOURMIRAI(ユアミライ)マキシマム・ブル」シリーズ3ファンドを新規設定した。日本、米国、欧州それぞれの代表的な株価指数を2.5倍のブル型ファンドで取りそろえた本シリーズは、同社がオンライン専業販社向けに当初から用意した初めてのファンドでもある。

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今後成長予想の米中堅企業向け投融資ビジネスに着目 三井住友アセットマネジメント「米国ハイ・インカムBDCファンド(毎月決算型)/(年1回決算型)」

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シュリー氏

投資対象となる米国の「BDC」とは何か。金融株の一種だが、一般にはまだあまり知られていない存在だ。BDCのみを組み入れた投資信託は日本初どころか、米ミューチュアルファンドでも事例がなく、非常に先駆的なファンドだという。

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巨大経済圏誕生で投資機会 「TPP戦略株式ファンド」11月1日設定 三井住友アセットマネジメント

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大前俊輔氏 山崎年喜氏

TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)による恩恵享受の期待される、交渉参加国・参加表明国企業に投資する商品設計は業界初。今後の本格的な交渉進展をにらんだタイムリーな設定であるほか、対象国がいずれも「親日的」とみられ、ある種の“カントリーリスク”と無縁な点も1つのポイントと言えようか。

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NISAにマッチしたファンドとその活用方法 三井住友アセットマネジメント

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伴野清志氏

2014年1月の制度開始に向けNISA(少額投資非課税制度)への注目度が高まっている。その中核商品になると予想される投資信託では、その活用方法に投資家の関心が寄せられている。投資入門者から既存の投資家までどのような対応が適切なのか。三井住友アセットマネジメントは、NISAが幅広い投資家に活用されることを想定し、多様な商品ラインアップをそろえている。NISAにマッチしたファンドとその活用方法について、同社営業企画部長の伴野清志氏に聞いた。

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「アジア好利回りリート・ファンド」引き続き運用好調!三井住友アセットマネジメント

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秋山悦朗氏、宗正彰氏

リート・ファンドの残高が5カ月連続で過去最高を更新している。4月末時点ではJリート・ファンドの残高が前月比4%減の1兆7,750億円と、相場下落で11カ月ぶりの減少となったものの、海外リート・ファンドは7カ月連続のプラス、かつ、前月末比9%増の4兆3,699億円と大幅伸長を見た。

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三井住友アセットマネジメント  「ニッポン割安成長株ファンド(限定追加型)」3月29日新規設定 

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木村忠央氏

昨秋よりアベノミクス効果で勢いを増す日本株を投資対象とし、一定期日以降は新規購入を受け付けない「限定追加型」とするなど、ほかの日本株ファンドとは一線を画す仕組みが随所に盛り込まれている。ファンドの概要と設定の背景を、株式運用グループシニアファンドマネージャーの木村忠央氏に聞いた。

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アジア・オセアニア地域に「G・S・H」の魅力 【Jリート・アジアミックス・オープン】

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秋山悦朗氏、山崎年喜氏

三井住友アセットマネジメント 株式運用グループ シニアファンドマネージャー REIT担当 秋山悦朗氏 投信営業第一部 担当部長 山崎年喜氏 三井住友アセットマネジメントは22日に「Jリート・アジアミックス・オープン」を設…

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世界の「ブランド株」で効率投資 三井住友AM 注目ファンド

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三井住友アセットマネジメントが昨年11月16日に設定、運用を開始した「日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・ブランド・ファンド」が好スタートを切った。2月13日時点の基準価額は1万2912円と、わずか3カ月で約3割ものリターンを上げている。

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「三井住友・ニュー・チャイナ・ファンド」  中国株市場の急速な環境好転でリーディング・ファンドに脚光

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三井住友アセットマネジメント 株式運用グループシニアファンドマネージャー 上原義信氏、投信営業第一部担当部長 宗正彰氏

 投資信託にも、その投資対象のジャンルごとに質、量の両面から充実したリーディング・ファンドがある。中国関連株ファンドでは、三井住友アセットマネジメントが設定・運用している「三井住友・ニュー・チャイナ・ファンド」がその1つといえよう。運用開始から今年で13年目を迎えた。中国経済の底入れ機運が強まり、中国株市場を取り巻く環境は急速に好転しており、中国関連株ファンドの購入の好タイミングを迎えたということもできる。そこで同社株式運用グループシニアファンドマネージャーの上原義信氏と、投信営業第一部担当部長の宗正彰氏に同ファンドの特徴や仕組み、強み、運用状況、中国株投資の考え方、市場環境などについて聞いた。

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