キャピタル アセットマネジメント

キャピタルAM 新ファンド設定 「東京再開発ファンド」1月16日新規設定

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杉本年史氏

アベノミクスの号砲とともに上昇を続けてきた日本株。2020年東京オリンピック開催をひとまずのメドに、国内では複数の大型開発案件が浮上するなど、この先も材料は豊富だ。そのため昨年は日本株を投資対象とするファンドが多数設定されたが、ついには「東京」にフォーカスしたファンドが登場。その名も「東京再開発ファンド」を1月16日に新規設定したキャピタル アセットマネジメントの杉本年史代表取締役社長に新ファンドの概要や魅力を聞いた。

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「G―SIFIs」をベースに直利の高い銘柄を選別・投資 キャピタル アセットマネジメント

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田中英治氏 後藤昌宏氏

10月30日に「CAM優先出資証券ファンド積立型(為替ヘッジあり)」「CAM優先出資証券ファンド積立型(為替ヘッジなし)」を設定した。優先出資証券や劣後債などを投資対象にしたファンドは、安定運用商品として最近人気を呼んでいる。

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「CAMインドシナ5カ国ファンド 愛称:インドシナ」 キャピタル アセットマネジメント

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代表取締役社長 杉本年史氏

インドシナ 機熟す タイ中心に今後の経済拡大を見越す 代表取締役社長 杉本年史氏に聞く キャピタル アセットマネジメントは5日に、「CAMインドシナ5カ国ファンド 愛称インドシナ」を設定する。インドシナは急速な経済発展が…

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