概 況

海外投資の先駆者「ロベコ」の伝統と実績を日本へ 外国株と外債を投資対象にした商品提供

個 別 概 況

黒岩喜久男氏

オランダを中心にグローバルに業務を展開する資産運用会社ロベコグループN.V.の日本法人であるロベコ・ジャパンが日本での本格的な業務展開を始めた。昨年9月に日本法人が設立され、今年6月には投資運用業登録を終え、機関投資家を対象に投資一任サービスをスタートさせている。

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HSBCグローバル経済セミナー 「米FRBの出口戦略と世界経済・金融動向」

概 況

城田修司氏

HSBCは8月28日に「グローバル経済セミナー」を開催。米国の出口戦略の行方を探るとともに、先進国・新興国経済の展望が語られた。本記事では米国、日本の状況に焦点を当てて城田氏の講演内容を抜粋して紹介する。

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14年度下期に向けたグローバルマクロ投資環境 JPモルガンAM 記者ブリーフィング

概 況

予想外に低水準が続く米国長期金利と好調な米国株式市場との間に調整リスクはあるのか。大幅な資金流出後にいったん流入に転じた新興国、あるいは日本株市場の見通しなど、2014年度下期の内外経済・金融市場の注目ポイントを、JPモルガン・アセット・マネジメントの榊原可人氏が解説。8月25日に開催された記者ブリーフィングの内容を抜粋して紹介する。

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米クレジットサイクル 時計に例えれば今は“4時”

概 況

カート・ワグナー氏

ナティクシス・アセット・マネジメントは、グループ内に個性的な、そうそうたる運用会社を有している。その代表がルーミス・セイレス。社債を中心とした債券運用で知られる世界的な運用会社だ。

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2014年下半期の見通し JPモルガンAM メディアセッション

概 況

重見吉徳氏

JPモルガン・アセット・マネジメントは7月29日に報道関係者向けセッションを開催。注目トピックやグローバル経済および金融市場の2014年下半期見通しなどが語られた。

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世界・アジア資産運用業界の現状と見通し(後編)

概 況

ジョセ・ベンジャマン・ロンレ氏

前編に続く、世界およびアジアの資産運用業界についての現状と今後の見通しなどについてPwC(プライスウォーターハウスクーパース)の専門家に聞いた後編は、ジョセ・ベンジャマン・ロンレ氏と、前編のジャスティン・オング氏(PwCシンガポール法人 パートナー、PwCアジア・パシフィック資産運用リーダー)が再登場。

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世界・アジア資産運用業界の現状と見通し(前編)

概 況

ジャスティン・オング氏

PwC(プライスウォーターハウスクーパース)がこのほど東京で開催したグローバル・ファンドセミナーの講演のため、ジャスティン・オング氏(PwCシンガポール法人 パートナー、PwCアジア・パシフィック資産運用リーダー)と、ジョセ・ベンジャマン・ロンレ氏(PwCルクセンブルク法人 パートナー、マーケテイングリーダー、グローバル・ファンド・ディストリビューション・リーダー)が来日した。

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JPモルガン・アセット・マネジメント「年金運用動向調査結果」発表

概 況

鈴木規夫氏、國京彬氏

JPモルガン・アセット・マネジメントは6月30日、日本の企業年金を対象に2013年度から14年度にかけての運用状況の変化や今後の方向性を聞き取りした調査結果を発表した。

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25年以上にわたる幅広い分散と柔軟な運用 ブラックロック「グローバル・アロケーション運用戦略」

概 況

ダン・シャンビー氏

運用資産世界最大の運用会社、ブラックロックの旗艦運用戦略の一つである「グローバル・アロケーション運用戦略」は10.4兆円と世界最大級の規模を誇る。今回、この戦略のポートフォリオ・マネージャーの一人であるダン・シャンビー氏が来日した。

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「インド」セミナー開催 モディ新政権誕生、改革の期待高まるインドの現状と今後 イーストスプリング・インベストメンツ

概 況

クリシュナ・クマール氏

日本最大級のインド株式ファンド「イーストスプリング・インド株式オープン」の主要投資対象である「イーストスプリング・インベストメンツ・インディア・エクイティ・オープン・リミテッド」のファンドマネジャー、クリシュナ・クマール氏がこのほど来日。インドの経済や株式市場の見通しなどが語られた。

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